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死にたい人に読んで欲しいブログ

人間生きていたら死にたいと思ってしまう人も多いのです。このブログでは自殺願望、病気、いじめで苦しみ死にたい人に向けて死に関する私の考え方を紹介していきます。

テレビやスマホは1日3時間以内にしないと中毒症状で苦しむ

目次

現代人は何かを見ることでストレスを非常にためている

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戦後の時代から日本人はテレビを見ることが当たり前となり、多くの人は自宅にこもってテレビばかりを見ている生活スタイルに変化してしまいました。

昔の日本人はもっと体を動かして活動的に毎日の生活を送っていましたが、テレビやスマホの出現で現代人は何もせず画面ををじっと見ている每日を送っています。

 人間の神経というものは目に多くの神経が集まっており、何かを見るということはそれだけストレスを溜めて生活をしているということに他なりません。ストレスが溜まってしまうと当然うつ状態へと変わってしまい、幸福を感じる自律神経が失調してしまうのです。

楽しいことは分かりますが目を使いすぎると自分をなくしてしまう

 

テレビを見たりスマホを見たりパソコンをしたりすることは非常に楽しいことではありますが、あまり目を使いすぎると幸せな生活を行うことが出来なくなりますので要注意が必要となってきます。

最近では子供が長時間テレビゲームに没頭したり、スマホで遊んでいたりと、一種の社会現象となっています。何かをじっと見続けるということは、外からの影響を受け続けることと一緒でありますので、自分らしさをなくしてしまう子供が非常に多くいます。

私も学生時代にプレイステーションと言うテレビゲームに没頭していましたが、振り返ってみるとその時代は自分らしい生き方が全く出来ず不幸せな人生を歩んでいたと自覚しています。

人間は自分の行動によって何かを表現したり活動したりする生き物でありますので、動かないということは人間的な部分で大きく劣ってしまう人間となるのです。

何もせずにじっとしていると不幸な状態になりやすい

メディアばかりを見続けていると、どうしてもストレスがたまり不幸な人間へと変わってしまう場合が多くなります。この対処法としてはある程度目を使った後目を休める行為をとらないと、暗い世界で不幸を感じる人間へとなってしまうのですよ。

よく死にたいほど悩んでいたり苦しんでいたりする人というのは、何かをじっと見る癖を持っている人が統計的に非常に多いと言われています。うつ状態になりやすく死にたい気持ちが湧いてくる可能性だってあるということです。

中毒症状を発症すれば死にたくなる気持ちが湧いてくる

またテレビやスマートフォンというものは中毒症状に非常になりやすく、それをしなかったら苦しいと感じる人が非常に増えています。中毒症状というものは自分の体を苦しみが蝕んで行きますので、中毒症状を和らげるためにも1日3時間以内と決めてテレビやスマホを楽しまなければいけません。

最近では徹夜をしてテレビゲームをしたり、スマートフォンをいじったりする人が非常に多いと言われていますので、その対策をしなければ幸せな人生を歩むことは非常に難しくなってくることは確実です。

時には体を動かしてストレスを発散させないといけない

時には体を動かして運動をしたり体操をしたりするなど、中毒症状で苦しまない努力が必要となってきます。自分がうつ状態で死にたいほど悩んでいるのでしたら、まずは肉体を動かす努力と一緒に1日3時間以内でテレビやスマホを利用することを守って下さい。

そうすれば随分気持ちも楽になり、ストレスから解放されて幸せな人生を歩んで行くことが出来ますよ。テレビやスマホは非常に楽しい娯楽ですが、行き過ぎると自分を苦しめる中毒症状を引き起こすものへと変わってきます。人生を台無しにしないためにも是非1日3時間以内の約束を守ってくださいね。