死にたい人に読んで欲しいブログ

人間生きていたら死にたいと思ってしまう人も多いのです。このブログでは自殺願望、病気、いじめで苦しみ死にたい人に向けて死に関する私の考え方を紹介していきます。

【予想外!】死にたいほど苦しい人は宗教の信者になったら結構楽しくて楽


私のブログに訪問ありがとう!(感謝)死にたい気持ちを改善する、ブログ治療家安井です!

(このブログの記事は2018年4月3日に更新されました)

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「死にたいほど苦しい!なんとか出来ないか?」

「何か私を開放してくれる新しい生き方はないか?」

この記事はそんな方に向けて書いています。

この記事は死にたいほど苦しい人は結構宗教で助かっている人が多いので、宗教の信者になってみるメリットを解説しています。

今時宗教って古い物だと思っていませんか?

現代は昔から存在知る宗教を批判的に生きている人が多いですが、宗教は太古の昔から存在し、多くの人にの苦しみや悩みを解決してきた実績があります。

若い人は無神論者が多いのですが、それが現代文明の世界で幸せに生きていけるからであります。しかし現代の世界で幸せをつかめない人もたくさんいます。

そんな人は、やはり宗教の力を借りて、死にたいほどの苦しみから共済される動きをしたほうが良い場合も多いのです。

私は母方の家系が新興宗教の幹部の家系ですが、見ていると母を含め結構幸せに生きているようです。

私もその影響をある程度受けているので、お金に頓着したり人と争ったりしない性格の大人になりました。これはこれで幸せに生きれると感じています。

宗教で助かる人は太古の昔から非常に多い

宗教に救われたという人は、太古の昔から非常に多く、特に現実が辛い人間ほど宗教で幸せを獲得する人が多いのは事実だと思います。

宗教は欲望を少なくするとか、人とあまり交わらずのんびり生きていくなどの生き方を提示してくれるものもありますので、それほど人生で悩み苦しむことが少なくなるメリットがあります。

また人との付き合いが全くない人にとっては、人間関係がすぐに作れますので、安定したコミュニティで幸せを得ることも可能なのです。

私の母は一般の友達は少ないですが、宗教に行くと何十人の友達がいるようで、結構楽しく毎日を暮らしているようです。

死にたいほど苦しいならば、多くの人が批判的に見ている宗教かもしれませんが、それは結構天国のような場所にもなり得るのです。

現実世界で十分幸せな人間にとっては宗教は決して必要ないものかもしれませんが、死にたいほど悩んで苦しい人にはぜひ宗教の信者という逃げ道もあるのだと知ってほしいのです。

宗教に関するTwitterのツイートから何が見えるか?

 宗教批判は多いが宗教は組織に染まらなければ結構良いものです

宗教が批判を受ける最大の理由は、多額のお布施と苦しい宗教活動にあるのだと思っています。

私はまったくお布施をしたこともなければ、宗教活動も経験がありません。

よって宗教でデメリットを感じたことがほとんどないのです。

母親が話している事をたまに聞いたり、少し本を読んだりするだけですので、お金もかからないし自由に幸せに生きることが出来ています。

死にたいほど苦しいなら宗教が最善の方法かもしれない

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もしあなたが死にたいほど苦しい人生を送っているのなら、解決方法があれば良いのですが、何も対策がない状態なら思いきって宗教の門を叩いても良いのだと思っています。

もし新興宗教が嫌なら、普通の仏教やキリスト教などを自宅で信仰してみるのもありですよ。

人間関係を持ちたいなら新興宗教に入れば人間関係がすぐに出来ますが、宗教活動やお布施が多いので、普通の宗教を選択するのが良いかもしれませんね。

宗教の都合の良い存在にならなければ、本当に宗教は自分にとって役に立つものだと思いますよ。現に私も仏教やキリスト教、神道などの宗教を勉強したりして、現在非常に幸せに生きることが出来ていますから。

自分に合った宗教をまずは自宅で勉強してみるのも良いと思います。

私の母も新興宗教で助かっています

私の母方の家系は熱心な新興宗教の信者さんで、私の母親も若い頃から新興宗教を信仰していました。

私の母親は非常の厳格の女性で、いつも苦しそうに働いていた記憶があります。

母親は私が大学生時代の頃に、夫婦関係で非常に多くの悩みを持っていました。

私の父親はパチコンばかり熱心は人間で、あまり家庭におらずいつもパチンコ屋で多くのお金を使っていたのです。

母親は夫との関係がうまく行かず、いつも悩み苦しんでいたようです。

その当時は私も人生に悩んでいて、決して家族が皆幸せなわけではなく、各自それぞれ多大な悩みを抱えていたのです。

そんな時に私の母親は軽度のうつ病を患って苦しんでいました。

そんな時に救いになったのが、母親が信仰していた新興宗教だったのです。

母親は新興宗教で個人指導を受けていたようですが、次第に明るく前向きな母親に生まれ変わっていたのです。

新興宗教は批判をする人も多いですが、助かった人も数多くいますので、一概に悪いものだと決めつける必要はないかもしれません。

私は体調が悪い時には仏教の瞑想をしています

私は過去に自律神経失調症を患った経験を持ちますので、どうしても季節柄体調がすぐれない日があります。

そんな時には座禅を組んで目を閉じながら瞑想状態に入るようにしています。

一種の仏教の修行みたいですが、この瞑想をすると20分ぐらいで体の体調が元に戻るようになりました。

宗教は非常に長い歴史があり、その理論も体系も整備されていますので、死にたいほど苦しんでいる人は宗教の教えや修行を考えてみてもいいのではないですか?

私は若い頃から宗教には批判的な部分もありましたが、今では宗教の教えに納得することばかりです。

修行ばかりではなく、宗教関係の本を読んでも色々学ぶことはたくさんありますよ。