死にたい人に読んで欲しいブログ

人間生きていたら死にたいと思ってしまう人も多いのです。このブログでは自殺願望、病気、いじめで苦しみ死にたい人に向けて死に関する私の考え方を紹介していきます。

【太るのは幸せ?】デブで死にたいほど苦しい人を楽にする5つの大切な言葉


私のブログに訪問ありがとう!(感謝)死にたい気持ちを改善する、ブログ治療家安井です!

(この記事は2018年4月10日に更新しました)

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「自分はデブで多くの人に劣等感を持って生きている」

「本当は痩せたいけどなかなか痩せることが出来ないでいる」

この記事はそんな方に向けて書いています。

この記事を読むと、デブで死にたいほど苦しんでいる人が、太っていても幸せに生きていける方法が分かります。

あなたの気持ち分かります

本当に日本という国はデブの人を差別する傾向がとても強くて困ってしまいますね。

私も30歳ぐらいのときから太り始め、現在では体重90キロになってしまい、家族や友達に差別されているような感じがして苦しい日々がありました。

しかし、今では体重90キロですが、太っていることに劣等感を持つことなく、幸せに生きていますよ。

この私の経験から書いた記事を読んで、デブであることにマイナスのイメージを持つことなく明るく楽しく生きてください!

それでは私安井の文章でのブログ治療を体験ください。本文へどうぞ!

日本人は金持ち過ぎて太っている

日本人はお金持ちで裕福な国へと変貌とげ、今の時代では美味しいものやカロリーの高いもの当たり前にたくさん食べるようになりました。

よって日本人は肥満体質の人が非常に多くなりでデブになっている人がたくさん増えています。

私も体重が80キロぐらいありますが、コンビニエンスストアなどで買い食いをしてしまい、知らない間に体重が1年間で10キロぐらい増えていたのです。

自分がデブになってしまい恥ずかしい思いがありましたが、現在ではそれほど悩み苦しむことはありません。

なぜ私がデブになっても死にたいほど苦しまないのか知っていますか?それには以下のような理由があるからです。

痩せると体力がなくなり落ち着かなくなる

私は大学生時代60キロの体重でした。他の学生と比べてみれば痩せている方でした。痩せているから活動的になり動き回りながら遊び回っていたのです。

太っているとある程度動きがゆっくりして穏やかに過ごすことができるようになりました。

太っていた当初は自分が太っていることについて悩み苦しんでしまいましたが、今では多少太っていても体が楽なのでそれほど痩せようとは思いません。イライラする事も急激に少なくなりました。

昔の日本人は太っていることがステータスだった

現在の時代は、痩せていてスリムな人間ほどカッコ良いと思われていますが、一昔前まではある程度太っていることがステータスの象徴でありました。

太っていることは裕福な家庭に暮らしている証拠であり、お金持ちの象徴だったのです。

よって少し太ってる位が人間として幸せのバロメーターであり、それほど苦労して痩せなければいけないと言うわけではなかったのです。

太っていれば結構おいしいものたくさん食べれる

痩せている人は体の健康のことを気にして、ある程度カロリーの低いものや健康的な食事を毎日食べています。

しかし少しぐらい太ってもいいやと思うことは、結構おいしい料理を食べても問題がないということです。

健康を害す程体に悪い食事を食べることは良くないかもしれませんが、ある程度おいしい料理を食べても人間死ぬわけではありません。

人生は一度きりですので、自分が美味しいと思う料理を自分の欲望満たすために食べることは何ら悪いことではないはずです。

太っていても健康な人は健康だ

太るということは現代の医学では体に悪いものたくさん食べているので、痩せなければいけないと思い込んでしまう人も多いはずです。

しかしそれほどカロリーの高いものや、肌に悪影響が及ぶ栄養素とらなければ、少々太っているほうが健康な人が多いのですよ。

最近ではメタボと言われていますが、メタボの人が全て死んでしまうわけではありません。

少しぐらい太っていても全く問題がなく幸せに生きていくことだって充分可能なのですよ。痩せなければいけないという変な思い込みを少しでもなくさないといけませんね。

異性に対してそれほどアピールしなければ太っていても良い

人間はどうしても異性のことが気になり、少しでもスタイルを良くしようと考えてしまいがちです。

デブの人は異性にモテない可能性が高くなりますので、どうしても異性のこと気にするあまり痩せようと頑張っている人たちが多いのです。

でも異性のことをそれほど気にする必要がなければ、少しぐらい太っていた方が幸せだと思いませんか?私は結婚する気が毛頭ありませんので、デブッチョでも全く気にすることなく生きていますよ。

私はデブですが皆んなが憧れの職業に就いています

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皆さん私は現在95キロの体重がありますが、決して不幸な人生を送っていません

それは多くの人が羨ましいと思っている仕事をしているからです。

デブというのはどうしても社会の中に入ってしまえば差別を受けてしまい。非常に辛い人生を送っている人も多いはずです。

私は現在サラリーマンをしておらず、なんと自宅でブログを書くことでお金を稼いでいます。

だから私はデブでも友達や親戚の間で羨ましいと思われており、なんだか気分も最高で、決してデブで劣等感を持って悲惨な人生を送っているわけです。

私はある日ネットで見つけた無料の電子書籍を読んで、パソコンでお金を稼ぐ世界へ入ることが出来ました。

その電子書籍には社会で苦しんで働く必要がなく、自由に自宅でのんびり仕事が出来る方法が書いていました。

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デブだからといって死にたいほと苦しむのではなく、皆んなが憧れる自由な世界で生きてけますよ。私も劣等感なんて全く無く、每日が優越感の中で幸せに生きています。

まとめ

痩せたほうが良いという思い込みは、現在の人間がカロリーの高い食事など不健康なものばかり食べているからです。

大昔は少し太っていた方が健康的で幸せだと言われていました。よって過度に痩せたい欲望というものはこれは行き過ぎだと思います。

それほど異性のこと気にする必要がなければ、少しぐらい太っておいしいものたくさん食べた方が幸せな人生を送れますよ。

死にたいほどデブだと嘆くよりも、幸せな人生を選択することもできるんだぞと考えてみてください。少々太ってようがそれほど気にすることはないのかもしれませんね。

追記 2017/10/02 太ったということは健康な証拠です!

人間は肉体を維持するために食事を摂ると体重が増えるようになっています。これが太ったということであり、これは人間が生きていくためにとても重要な体の働きなのです。

よって太ることをこれほど忌み嫌うのではなく、まだまだ自分は健康体で長生き出来ると割り切ることも重要です。

よく太らない体づくりが大切だと言われていますが、これは肉体が太らないと死んでしまいますので、あまり行き過ぎたダイエットは禁物です。

基本的に新陳代謝を促進すれば太りにくい肉体を手にすることは出来ます。しかしある程度食べると体重が増加しないと人間は健康に生きることは出来なくなりますよ。

よって適度に肉がついていてもまったく問題はなく、モデルさんみたいに激痩せするなんて不健康で絶対に止めたほうが良いですよ。あまり太ったことに過度の反応をする必要はなく、罪悪感もそれほど持つ必要はありません

私も相当太っている人間ですが、普通に運動もできるし動ける体ですので、それほど太っていることを罪悪感に思ってはいません。

確かに痩せたほうが良いかもしれないと思うこともありますが、食べるのは美味しいし、結婚しないといけないわけでもないので、結構太っていることを楽しんでいますよ。

あまり罪悪感を持たずに素直に太っている自分を納得してみるのも良いのではないでしょうか?

私がデブで感じた多くのメリット

普通太るということは、自分の見栄えが悪くなり、対人関係で損をする印象が強くなります。

また最近ではメタボと言って、太ってしまうことで健康被害が深刻になり、少しでも痩せて健康的に生きようというブームになっていますよね。

私も初めはデブということにものすごい劣等感を持っていましたが、現在では太っていても結構たくさんのメリットを感じることが出来ています。

それでは私が太って得たメリットを挙げていこうと思います。

  • とにかく性格的に穏やか人間となった
  • 美味しいものを食べて文化的に楽しめるようになった
  • 夜になると体が疲れているのでぐっすり眠れる
  • 太って体格が良くなったことで自分に自身が持てた
  • いつも体が気持ち良い状態をキープできる
  • 穏やかな人間となったので家族の仲がとても良くなった
  • 風邪を引かなくなった
  • 頭痛がなくなった

メリットを挙げれば切りがありませんが、私は痩せていた若い時代よりも、太ることで多くの幸せや喜びを得ることが出来たのです。

一見太ることはマイナスのイメージを強く持っている人も多いと思いますが、体に悪いものばかり食べなければ、太ることは決してマイナスのことばかりではなく、プラスのメリットもたくさんあるのです。

皆さんも決してデブで死にたいほど苦しむのではなく、太っても幸せな人生を歩んで欲しいと思います。