死にたい人に読んで欲しいブログ

人間生きていたら死にたいと思ってしまう人も多いのです。このブログでは自殺願望、病気、いじめで苦しみ死にたい人に向けて死に関する私の考え方を紹介していきます。

【天国はある!】死にたいほど死別して苦しんでいる人に聞いて欲しい5つの言葉


私のブログに訪問ありがとう!(感謝)死にたい気持ちを改善する、ブログ治療家安井です!

(この記事は2018年4月7日に更新しました)

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「最愛の人と死別して苦しくてどうしようもない人」

「死別した人を忘れることがどうしても出来ない人」

この記事はそんな方に向けて書いています。

この記事は愛する人を亡くした人が、心の平穏を保って幸せに生きていく事が出来るということに関して解説しています。

人間はいつか死ぬものである

人間というものはこの世に生をうけていつかは天国に旅立っていきます。生きている人生は楽しいことや死にたいほど苦しいことがたくさんありますが、人間はいつか現実世界から離れ、霊的な世界へと旅立たなければいけません

この世に永遠の命などないのですから、いつかは肉体が滅びると言うことは自然的な当たり前のことでありますので、悲しんでばかりではないのです。

多くの人は死ぬと言うことに対して何か悲観的な考え方や価値観を持っていますが、死ぬと言うことはそれほど悪いことばかりではないのです。

死ぬということはおめでたいことで悲しいことではない

太古の昔から人間は死んだ後には天国や極楽浄土に行けると信じていました、その確証は定かではありませんがmそれでも死ぬと言うことは霊的な肉体を持つことであってmあの世の世界で第二のセカンドライフを送ることができるということです、

私は熱烈な宗教の信者ではありませんがm死んだ後の世界というものを確実に確信しています、肉体が滅びると新しい自分に生まれ変わり、また地球上に生命を宿すと言っている人もいますが、私は死んだ後は霊的な肉体を持ちあの世の世界で楽しく生活できると思っています。

よってあなたが死に別れた人でも、その後はあの世の世界で楽しみながら生活を送っていると私は信じています。だから死ぬと言うことはそんなに悲しいことではなく、微笑ましいことなのかもしれません。

別れたとしても思い出は心の中に残っている

人間というものは現実世界に執着してしまえば、肉体的な欲望に基づき全てを考えてしまいがちですが、死んだ人でもあなたとの思い出はたくさんあると思います。

思い出に基づき死別した人を思いやる気持ちというものは、非常に幸せなことでもありますので、それほど悲観する必要はないですよ。

もしあなたの大切な人が死んであなたと別れたとしても、思い出は永遠に心に残っていると思います。死んでしまえばただの死人だと言うことでは全く悲しいばかりでありますよ。

もっと故人との良き思い出の中で幸せな時間を過ごすことも残された人にはできるはずです。

あの世の世界で出会うこともありますよ

私は死後の世界を確実に信じていますので、死んだ後も以前お別れを迎えた人との間で楽しい時間を過ごすことができると確信しています。

自分も死ねば以前死んだ人とあの世の世界で過ごせますので、私はそれほど寂しいわけではありません。

この世の全てがリアルな世界で構成されているわけでもなく、きちんとしたスピリチュアル的な世界が存在するように、現実世界に執着する必要はないのですね。

私たちは死ねば何もない世界に旅立つと言うことですが、何もない世界というものは何でも存在するミラクルワールドです。

死ぬと言うことは人間の肉体の苦しみから解放されるのです

また生きている間に病気で苦しんだり苦しい悩みや問題がたくさんあった人も、肉体がなくなることで自由な解放された世界へ旅立つと思っていますよ。

ようするに生きてきた様々な苦しみから解放されるということで、私はこれを救済だと捉えていますよ。

よって死ぬという事に関してそれほど悲しむ必要もなく、死別した人でもその後は幸せに生きているということを私は強く信じています。

人間の命というものが死んだ後全く存在しないという考え方は無神論者の考え方ですので、このような考え方は非常に悲惨な人生を形作ってしまいます。

まとめ

あなたが悲しむ程死別した人を思いやる気持ちはわかりますが、あなたはそれほど真剣に悩み苦しむ必要はありませんよ。

あなたも死んでいく身なのですから、大切な人と出会える機会はいくらでもあります。

人生は現実世界とスピリチュアルの世界に分かれていますので、現実世界で死にたいほど苦しい人生を歩んだとしても、死後の世界で死にたいほど苦しむと言う事は全くありません。

よってもっと楽に楽しく人生を送った方が正解の生き方だと思います。死別した人も幸せにあの世の世界で楽しい時間を過ごしていると思いませんか?

 実は死後の世界は謎 

 死後の世界についていろいろと論議されている学者はたくさんいますが 、死後の世界が一体どうなっているかはっきりとわかっている人はいません 。

宗教家の人たちが死後の世界をあーだこーだと言ってる人たちがいますが 、 実際死後の世界に行った人はいないのです 。 それは死んだことがないからです 。 

私が思うに死後の世界は無限の世界 

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死後の世界は物質的な世界ではなく 、何でも存在する永遠の無限の世界だと感じています 。

私たちが夢の中であらゆる夢を見るように 、 死後の世界は何もない世界だから無限にその広がりを持つ世界なのです 。 生きている間にできなかったことも死後の世界だと簡単にできます 。

よってそれほど死後の世界についてあれこれと悩む必要ありませんよ 。 夢の世界に飛び立つように 、 死んだ後に肉体を離れることによって 、 何もない世界へ飛び立つのです 。

あなたが死別した人も 、そんな最高の夢の世界に行っているのではないでしょうか ?

 死後の世界とは一体どうなっているでしょうか ? アマゾンの人気の書籍で詳しく書いている本があります 。 ぜひ読んでみてくださいね 。

 死別したあなたの大切な人も 、きっと死後の世界で幸せに生命として存在していますよ 。

命は永遠と続くと言われていますので 、ぜひそれを信じて死別した人の幸福を祈りましょう 。 その思い届くと良いですね 。 

2018/2/13 お爺さんとお婆さんと死別して感じたこと

私は42歳ですので、お爺さんとお婆さんと死に別れています。

私は子供の頃から死ぬということが非常に怖いことであり、子供の頃から恐怖感を抱いていましたっが、実際お爺さんとお婆さんと死別すると、死ぬことに関する価値観や考え方が一変しました。

死んで何もなくなるのだと恐れを抱いていましたが、実際死別した時に自分の心の中にずっと死んだ人の思い出があることが分かったのです

私が今考えていることは、死ぬと絶対あの世の世界が存在し、あの世で死んだ人は幸せに暮らしていると本当に実感できるようになったのです。

死んですぐこのような考え方になるのは難しいかもしれませんが、時間が経っていくに連れて、少しずつ死別した人の思い出が自分の思いを占めるようになります。

そんな時に天国の存在も信じれるようになってくるのです。

私もお爺さんとお婆さんが今でも天国で悠々自適に生活していると感じるようになり、良い思い出ばかりが心のなかに蘇ってきます。

きっと私を天国から見守ってくれて暮れているので、私も生きていく力になり每日が充実していますよ。

あなたの死別した人も、きっと天国で楽しくあなたを見ながら幸せを実感しています。悲しまないで自分の幸せを見せてあげてくださいね

生きている時に叶えられなかったことが全て叶う

仕事の世界は何ともまた不思議な世界で、生きている時に出来なかったことや叶えられなかった夢を全て体験することが出来ます

それはまるで天国や極楽浄土のような世界であり、死ぬことで苦しんでいる人は死後の世界は苦しい世界だと考えている人が多いのです。

眠った時に肉体の支配から開放され夢を見るように、死んでしまえば夢の世界と同じような世界へ旅立つのです。

だから自分の今までの人生を悲観する必要もなければ悲しむ必要もありません。

死別した人が、苦しんでいると感じるのはそれは生きているあなたのただの妄想なのです。

死後の世界のことはまだはっきりとは解明されておらず、科学者などは死後の世界はないと断言する人も多いのですが、それは浅はかな考えに過ぎません。

きっと誰もが胸をときめかす最高の世界が死後には待ち構えているのです

死ねば何時でも会えるので永遠の別れはない

死別するともう一生その人とは会えないと感じる人も多いと思いますが、あなたも死んでしまえば、何時でもその人とあの世の世界で会うことが出来ますよ。

死後の世界は時間も空間も超越していますので、叶わない願いはなく、論理的に考えることが出来ないあらゆる世界が存在しているのです。

死別したあなたの大切な人も、あの世の世界で想像を絶する幸せを感じているかもしれませんよ。

あなたもいずれその世界に旅立つのですからあ、その時に大切な人と永遠の時間の中で楽しんでくださいね。

生きている苦しかったことや死にたいほど悩んだことも、あの世の世界では存在すらしていませんよ。

だから死ぬということは、1つのあなたが行きたかった夢の国に旅立つものだと想像しておいてくださいね。

死後の世界に悲観的な人の話は聞かないようにしないと、無駄な苦しみを産み出すだけですよ。