死にたい人に読んで欲しいブログ

人間生きていたら死にたいと思ってしまう人も多いのです。このブログでは自殺願望、病気、いじめで苦しみ死にたい人に向けて死に関する私の考え方を紹介していきます。

【楽に生きろ!】死にたい人と生きたい人の決定的な違いとはなんですか?


私のブログに訪問ありがとう!(感謝)死にたい気持ちを改善する、ブログ治療家安井です!

(この記事は2018年4月7日に更新しました)

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「なぜ人間は死にたいと思ったり生きたいと思うのか?」

「なぜ自分はこんなに死にたいと思っているのか?」

この記事はそんな方に向けて書いています。

この記事は死ぬことと生きることに悩み苦しんでいる人に向けて、その解決策と意味を知って幸せに生きていくという内容を解説しています。

苦しみのない人生を!

皆さん人生生きていて楽しいと感じて生きてますか?人生が楽しくなかったらせっかくこの世に生まれてきたのに無残な人生を歩むことになってしまいます。

しかし人間は生きている中で多くの物事について悩み苦しんでいますし、幸せになろうとしてもなかなか幸福な人間へと変化するのは難しくなってきます。

人間は幸せな人と不幸な人とに分かれていますが、生きていて幸せな人の条件とは一体なんでしょうか?それは単純に言うと苦しみがない人生というものが答えてあります。

苦しみは本当に人生で無駄なもの!

人間というものは人間関係や仕事において、どうしても苦しんでしまう人たちが多く、その苦しみを軽減することができれば人生はいくらでも幸せに変化していきます。

苦しい人生を送っている人は非常に悲惨な人間であり、それは何とかして苦しみを解決しないといけないことです。

苦しみはうつ病になって現れる

死にたい人とは苦しみを内面に抱えてる人であって、これは現代ではうつ病などの精神病になって現れています。

人生生きていく中でどのようにしたら楽にして生きていくことができるかどうかを追求していきながら、自分の理想どおりのバランスを作り上げなければなりません。

それにはお金を稼ぐ一番重要な問題を解決しないといけないのです。

お金の問題が解決できれば人生を幸せ!

このお金に関する問題さえ解決されれば人生の70パーセントの悩みは全て解決したと言っても過言ではありません。ぜひ自分が苦しみをあまり持たない範囲でお金儲けを考えてみてください。

多くのお金を稼ごうという行為は当然それだけ労働時間が長く過酷なものになってしまう可能性がありますので、もっとお金が少なくても幸せを得る方法考えても良いのではないでしょうか?

とにかく落ち着いて頭を使え

もっと頭を使って人生をよく考えてみれば、人間幸せに生きる方法や道はいくらでもありますよ。人の言うことに洗脳されて苦し道をむやみに選択しないようにしましょうね。死にたい人と生きたい人の決定的な違いは、それは苦しいのか楽なのかという非常に単純な生きる方法の違いなのです。

お金から出来るだけ離れれば幸せを実感しやすい

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単純で楽な選択肢を選択する人間でありたいものですよね。それでも十分に生きていける可能性も高いのです。

お金儲けばかりが人生の楽しみではなく、お金が関係のない世界での幸せを追求するのが、人生をより快適で楽しく豊かに暮らす最大の秘訣です。

もしあなたが死にたいほど苦しい人生を歩んでいるなら、すこしゆっくりと立ち止まって考え直すことも必要ではないでしょうか?闇雲に人生生きるほど馬鹿げたことはありませんよ

お金以外には以下のような事を考えて生きていく方法もあります。

追記2017 11/06 生きる目的は人それぞれ!人に左右されるな

人間趣向や好みもそれぞれ違っていますので、価値観の相違があって当たり前です。

誰かにとって大切なものはあなたにとれば大切なものではないかもしれませんね。それは生きつ意味に関しても同じことです。

食べることが好きで、食事をするのが人生の生きがいである人も多いと思います。お酒が好きな人は、仕事が終わりお酒を飲むのが生きる意味だとする人もたくさんいます。

そのような人が間違っているのではなく、自分次第でいくらでも生きがいを見つけることは出来るということなのです。

死にたい人は生きがいがない人

基本的に死にたいと思っている人は、この現実世界で生きる意味や生きがいを持つことができなかった人が多く、そのような人はかわいそうな人だと言われています。

自分が本当にやりたい事や楽しいことを見つけることも、人生生きている中で幸せなことですので、ぜひ自分の趣味や娯楽を求めてもっと楽しく生きてみることをオススメします

私の場合はタバコとコーヒーが生きがいだった

私は現在では禁煙していますが、つい数か月前までは、タバコとコーヒーを飲むのが人生の生きがいの人間でした。タバコは1日1箱吸っていましたので、その時間がなんとも言えないほど最高の時間で、タバコを吸いながらコーヒーを飲むのが私の楽園生活だったのです。

あなたにも生きたいと思わせるような楽しい生きがいが絶対にあるはずです。それを見つけなければ本当に人生何も楽しくありませんよ。死にたい人は絶対に人生の生きがいを見つけることができなかったのだと思っています

どんな些細なことでも良いので、自分の楽しめる生きがいを見つける努力をすることが大切ですね。私は現在スマートフォンで漫画を見るのが生きがいとなっています。子供みたいかもしれませんが、本当に楽しくてたまりませんね。漫画を読んでいる時は、人生生きていて良かったと私にとって実感できる瞬間ですよ。

自分の過去の幸福を思い出してみれば生きることもまた楽しいと思いますよ

人生というものは、現実世界に束縛されていて、今の現状の不幸も人生すべての不幸だと考えがちです。

過去の自分で幸せだった時代を思い出しその幸せを再び取り戻すことが最も不幸から逃れる最善の方法ですね。

もっと幸せに生きたいと思う気持ちは大切なことですよね、過去の自分を遡って、自分自身の本当の幸せを取り戻してください。

現状の不幸を感じている自分は、本当の自分ではなく、新たに作られた悲惨な自分です。

鬱状態になってしまうと、現状から逃れられなくなってしまい、どんどん気分が滅入ってしまいます。

過去と将来を幸福に考えるということは、大切なことなので、何でも、マイナス思考に考えることはやめてください。

楽しかった思い出を思い出し、自分の好きなことをやっていくことが最も人生を楽しく生きる本質なんですよ。

楽しいことを楽しいことだと当たり前に感じる感覚が大切

死にたい人の特徴に、何をしても楽しいと感じることが出来ない人が非常に多いです。

私も大学生時代に自律神経失調症を患い、病気になったぐらいのときから何をしても楽しいと全く感じない状況となりました。

これはうつ病も同じような状態になるのですが、本当に食事を食べても風呂に入っても気持ち良いと感じることもありませんでした。

あれだけ大学生時代に好きなゲームをしてもあまり楽しくなく、自分の心や感情が死んでいると思ったこともあります。

これは精神的におかしな状態になっていますので、生活習慣をきちんと改善し、早寝早起きをして体を動かすリハビリを行わないとなかなか改善しませんよ。

死にたい人の特徴として、自律神経が異常をきたしていることが最大の原因だと思います。▼

生きたい人はまだ人生に希望を持っているのでその欲望を大切にしよう

死にたいほど苦しい状況でも、まだ自分は人生でやり残したことがあり、生きたいと感じている人はまだ救われる可能性が高いのです。

これはまだ自分が生きて何かをしたい欲望を持っていることですので、その欲望を叶えていけばまだまだ幸せに人生生きていけます。

色々なしがらみで自分のほんとうの欲望を果たすことが出来ないのなら、今やっていることを止めて、自分のしたいことをするようにしてください。

そうすれば、まだまだ人生捨てたものではなく、もっと楽しい毎日が待っていると思います。

やりたい事を我慢するのではなく、やりたい事を自発的に積極的に行うことによって、あなたは本来の自分を取り戻し幸福の扉を開くことになるのです。