死にたい人に読んで欲しいブログ

人間生きていたら死にたいと思ってしまう人も多いのです。このブログでは自殺願望、病気、いじめで苦しみ死にたい人に向けて死に関する私の考え方を紹介していきます。

【本当に知ってる?】死なないでください!死後の世界と生きる意味を理解しよう


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(この記事は2018年4月8日に更新しました)

 

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「死後の世界に不安を覚え、その存在を知りたい人」

 

「死にたいほど苦しい人で生きることに疲れている人」

  

この記事を読むと、死後の世界がどうなっているか分かるので、死に急ぐ必要がなく死にたい気持ちが解消されますよ。

 

あなたの気持ちわかります

 

本当に死ぬということは不安なことであり、死後の世界がどうなっているか悩ましい苦しみですね。

 

私も子供の頃から死んだらどうなるのか不安でどうしようもありませんでした。

 

しかし、現在では死後の世界をはっきり知ることでその不安から逃れることが出来ています。

 

私の経験から書いたこの記事を読めば、死後の世界は苦しいものでもなく怖いものでもないことが分かり、安心して生きていくことが出来ますよ。

 

それでは私安井のブログ文章での治療を体験ください。本文へどうぞ!

 

 

人間は死ぬ事に恐怖を抱いて当たり前

 

人間は死にたいほどの苦しみを持つ人も多く、仕事や人間関係、自分の劣等感などで苦しんでいる人は日本人の中でも非常に多くいます。

 

しかし人間は死ぬことに関して非常に多くの恐怖を持っており、軽はずみに死ぬことなんて誰も出来ません。

 

それは死後の世界がどのような場所のなのかまだ誰もはっきりとした回答を得ていないからです。

 

自殺は誰も喜ばないよ

 

もしあなたが死ぬことに関して恐怖を抱いているならそれはごく自然な当前のことであり、少しもおかしなことではありません。

 

若くして死ぬ事は誰もが恐怖と恐ろしさを感じます。

 

これは自分自身がまだ死ぬ時期ではないことを暗にあなたに伝えているのですよ。

 

よって若くして命を立つ行為は軽はずみな行為であり、決して喜ばれることではありません。

 

あなたはまだ若く、これからの人生を自分らしく生きていく自由を持っているのです。

 

今が不幸だからといって、その不幸が永遠につづくことはあり得ません。

 

今までの自分を0にしても新しい人生を生きることでいくらでも幸せな人生を送ることが出来るはずです。

 

安易に死ぬ決断を下すのはいささか早とちりではないでしょうか?

 

死後の世界はまだはっきりとした研究は進んでいない

 

死後の世界の研究はまだあまり進んではいません。

 

人間自身が色々な経験から作り出されるものですので、人それぞれに死後の世界に関して見えるもの、感じ方の相違があります。

 

生きる意味も死ぬ意味も結局、自分自身が人生の中で探し求め納得するものかもしれません。

 

人生生きていると、信じられないような体験をする人も多くいますので、決して生きていることが楽しくなくつまらないものだけだとは限りませんよ。

 

生きている時には生きているときの楽しさがあり、死後の世界は死んだ後に楽しめばよいのだと思います。

 

死後の世界への意見は実に色々

 

宗教では極楽浄土や天国という人もいるかもしれませんが、死後の世界がないと言う人も現代人には非常に多くいます。

 

科学者などは死後の世界を否定している人も多いのです。

 

それとは違って臨死体験をした人や幽体離脱を経験した人は、死後の世界に関する詳細な体験をしている人もいます。

 

しかしこれは100%そうであると断定することは難しいものがあり、これも個人的な体験に基づくものですから、はっきりした確証はないのです。

 

私の考えと私の体験から

 

私はよく眠っている時に、自分の体から自分が霊体となって抜け出す夢を見ることがあります。

 

様々な夢の世界を行き来しますが、これがいつも起こるとは限りません。普通に一般的な夢を見ることも多いのです。

 

だから本当に死後の世界がこうであると断定できる証拠も確証も何もありません。

 

ただ私が思っていることは死後の世界は夢のような世界かもしれないと思っています。

 

これは個人的な感想であって、人様にこうだと教えるだけの確証も何もないのです。

 

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軽はずみに死ぬというのは正解ではない

 

だから本当に死後の世界がどのようになっているのかはっきりと分かる人は現在世界中にも誰もいません。

 

宗教がこうであると言っていることは、果たしてそれが本当に正解なのか実際よく分からないのです。

 

世界中には様々な宗教があり、それぞれ独自の死後の世界観を持っています。どれが正解なんで人には判断のつけようがありません。

 

死後の世界が天国だと信じれば助かるかもしれませんが、本当に宗教家が言っているような世界かどうかまだその宗教家もはっきりと分からないのが実情だと思います。

 

宗教家は、生きる意味というのは、死後の世界へ旅立つ準備期間だと考えている人も多くいます。

 

皆さんも決して今の現実に嘆くことなく、自分の生きる意味を見つけて、人生を有意義に過ごさないといけませんよ。 

 

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生きる意味は人生を楽しむことです

 

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私に言えることは、死にたいほど苦しくて死のうと思っても、安易に死ぬということはオススメ出来ないのです。

 

肉体を持って生きているのですから、その肉体を使って幸せな人生を歩むことが当然の考え方です。

 

死んで幸福になろうとするならば、今までの不幸な人生を0にして、新たに幸せな人生をやり直したほうが絶対に良いと思っています。

 

死ぬのは怖いことですし、安易に死ぬことを選択することは軽率だと言わざる負えません。

 

まだまだ死のうと考えるのではなく、新たな人生を再スタートさせて幸福に向かって歩き出してください。今までの不幸な人生とはおさらばですね。

 

きっとやり直すことが出来ますよ。引っ越しでもして新たな自分を探してみてください。今までの交友関係を0にして新たなスタートを切ることをオススメします。

 

生きる意味は人間が肉体を持って楽しむことですので、苦しい人生を歩む必要は決してないのです。

 

私はてんかんが原因で何度も臨死体験を経験しています

 

私は大学生時代に自律神経失調症とうつ病を併発して、死にそうなほど苦しんだ時期でした。

 

それから症状はあまり回復せず、岡山の自宅に戻ってからも苦しくてたまらない状況が続き、私は本当に自分が死んでしまうのではないのかと思ったほどです。

 

その頃から私は眠っている間に、てんかんの症状が出始め、眠っている時に心臓が止まりそうになり、意識を完全に失うような状態になりました。

 

その当時は眠っている間に発作がやってきて、このまま自分は死んでしまうと何度も感じるようになり、何度も死んだと思ったほどです。

 

このてんかんの発作を私は数年間何十回も繰り返し、その影響で死後の世界を垣間見ることになったのです。

 

それは自分では信じられない夢みたいな世界であり、びっくり仰天することも何度もありました。

 

私が体験した死後の世界はのぞみが何でも叶う夢の世界

 

私はてんかんの発作で、死んだような状態になった時に、気づくと自分の体から自分自身が抜け出していたのです。

 

これには初めは衝撃を受けましたが、肉体がない状態というのは、まるで快楽の極地のような状態であり、嬉しくて開放されたような感じになるのです。

 

あまりにも嬉しくて私は玄関のドアを開け庭に出ると、なんだか空を飛べそうな感覚になりました。

 

そして空を飛ぼうと思った瞬間、まるでスーパーマンのように空を飛びどこへでも飛んでいけたのです。

 

私は芸能人が好きなので、東京の好きな芸能人の家まで飛んでいこうとすると、なんと自動的にその芸能人が住んでいる家まで飛んでいきました。

 

そこで芸能人とデートしたり食事したり楽しい時間を過ごせたのです。

 

これはまるで夢のような世界だと思いますが、これが何度もてんかんの症状で死んだような状態になった時に体験した事実なのです。

 

私はこれは夢の一種だと思っていましたが、その感覚もまるで生きているような感覚で、何度も同じ体験をしましたので、これが死後の世界だと直感的に感じるようになったのです。

 

皆さんもどうか死後の世界は地獄の世界ではなく、自分の夢が叶う天国のような世界だと思ったほうが楽しいですよ。

 

それでも現実が辛いからといって死んでしまう選択はしないでくださいね。

 

現実世界でも楽しいことややりがいのあることはたくさんありますから。

 

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