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【支配から自由へ!】死にたい私が自由で楽な人生を獲得した全記録

自由に生きよう

支配から自由へ逃れろ

「自由に楽に暮らして生きたいけどどうすれば良いか分からない人」

「学校や仕事や家庭の社会の世界で悩み苦しんでいる人」

この記事はそんな方に向けて書いています。

どうして人間は死にたいほど苦しんで生きなければいけないのでしょうか?

答えは、自分らしく生きることができず、社会や人間に支配されて生きているからです。

結論は他人に支配されず、自分で自分の人生を決定する自由意志が大切だということです。

それでは記事を読んでいきましょう。

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まずは死の苦しみから復活した私の年表をみてください

  • 2010年
    サラリーマンで地獄の人生を送っている
  • 2011年
    病気で会社を退職自宅療養スタート
  • 2013年
    アルバイトをしながら細々生活
  • 2016年
    衝撃的な無料の電子書籍を読みネットで仕事を始める
  • 2017年
    ライターの仕事やブログを書きながら生活出来る
  • 2018年
    夢の楽園生活を手に入れ岡山の田舎でのんびり生活

死にたいほど苦しいあなたの気持ちわかります

本当に人間生きていると苦しいことや辛いことがあり、死にたいほど苦しく人生を投げ出したくなりますよね。

私も大学生時代から、将来のことに悲観をして死にたくなるような毎日を送っていました。

しかし、現在は社会の束縛や支配の世界から逃れ、自由に人生を満喫しています。

私の経験から書いたこの記事を読めば、人生とは社会の世界で生きるばかりではなく、個人で自由に生きる方法があることを知ることができますよ。

エリート教育で自由がなかった

私は子供の頃からとても厳しい家庭に育ち、親の教育も元エリートになる人生を歩んでいました。

自分の意見や考え方というものは、徹底的に排除され、親の教育の全てを受け入れなければいけない状態だったのです。

死にたい気持ちは自由を無くすことから生まれる

私は子どもらしい子どもではなく、まるで機械のようなロボットのようなそんな子供でした。

子供時代から死にたい気持ちが非常に強く、幸福を味わうことが少なかったです。

親の言うことを守らなければ、すぐに怒られて押し入れに閉じ込められた記憶があります。

大学時代に親に反抗し全てを失った

反抗期は自由への第一歩ですが反動が大きい

私は大学に入学するまでずっと親に対して良い子を演じてきましたが、大学で岡山から離れると私は親の言うことを全く聞かなくなりました。

そして、勉強をすることもスポーツをすることも全く嫌になってしまい、私はパチンコや麻雀などで遊び狂ったのです。

もう誰の言うことも聞くことができない

今まで20年間による親の支配により、私はもう誰かの言うことを聞く気にも全くなれなかったのです。

私は大学を中退するまで約7年間、京都でお金を使いながら遊びまくっていました。

自由を求めたが病気になり暗闇の世界に住んでいた

暗闇の世界で苦しみました

不規則な生活で自律神経がボロボロになった

私は本当の自由を知らず、若気の至りの世界で自由を演じていましたので、その反動は大学7回生の時にやってきました。

食生活も眠る時間も不規則な生活が続き、運動もほとんどしていなかったので、私の肉体と精神はボロボロの状態だったのです。

病気の症状は突然やってきた

ある日突然、何かが変わったかのように私は激しい体調不良に見舞われて幻聴や幻覚を感じるようになったんです。

これがまた死にたいほど苦しい時期でしたよ。

私の死にたいほど苦しい病気は自律神経失調症とうつ病だった

医者の診断でうつ病と自律神経失調症と判明

私は実家に帰省して病院に行くと医者の診断で自律神経失調症とうつ病の可能性が高いと言われました。

私はそれから大学に戻り、大学を辞める届けを出して実家の岡山に帰ったのです。

社会に出ても死にたいほど苦しかった

全てが終わったと悟った

それから自宅で1人、天井を見上げながら死にそうなほど苦しい自分に泣いていました。

普通に何もしなくても苦しみを感じるような状況で、何度も死にたいと思ったほどです。

無理して働いて死にたい気持ちは増大していった

両親は私に子供の時からと同じような感じでアルバイトでもしろと冷たく言い放っていました。

私は体を動かせば少しは楽になると思い、コンビニでアルバイトをしましたが、少し体を動かしただけでも死にたいほど苦しくてどうしようもなく死にそうでした。

私はそれから3年間の間で4回ほどアルバイトをしましたが、どれも3ヶ月も続きませんでしたよ。

人間関係が全て自分にとって地獄だった

コミュ障と対人恐怖症に陥る

私はそれから劣等感に苦しみながら、今までの人間関係が嫌で嫌でたまらなくなりました。

自分を知っている人に会うのが非常に怖くて、対人恐怖症に陥っていたのです。

友達にも親戚にも今の自分の姿を見せるのが嫌でたまらなくなり、私は次第に誰とも人間関係を持つのを拒否し始めたのです。

頭も体もボロボロでリハビリを開始しないと死んでいた

リハビリしないと肉体がボロボロだった

病気が発病して5年目ぐらいで私がこのままでは本当に人生が終わってしまうと感じ、リハビリを開始することにしました。

お医者さんの先生も薬を飲んでいるだけでは良くならないし、このままでは症状がひどくなると言われていたのです。

お医者さんの先生のアドバイスを聞きながら、私はリハビリを開始して昔の自分に戻ろうと決意しました。

リハビリは本当に死にたいほど苦しく、マラソンよりもはるかにしんどかったです。

初めはブログの記事を書くことさえままならなかった

頭も使わないと退化していくと知った

お医者さんの先生に聞くと、頭をある程度使わないと頭がダメになってしまうと言われ、私は本を読んだりブログを書いたりすることになりました。

本は1時間読めば精神的に疲れ果てるので20分ぐらい読書をすることにしました。

あと本で読んだ内容をブログで書くリハビリも行いましたが、最初は30分ブログを書くだけでも頭と精神が疲れ果て死にそうなほど苦しかったです。

しかし、辞めてしまえば全くリハビリにならないので、私は何とか苦しみに耐えながら本を読んでブログを書くリハビリを継続したのです。

リハビリで運動したが苦しくて泣きそうだった

リハビリで苦しんだ

リハビリは死にたいほど苦しくて死にそう

また、肉体も運動しないと全く動かない状態になってしまうので、ウォーキングを開始することになりました。

5年間ほど全く運動らしい運動したことがなく、ほとんど動かない生活をしていたので、1キロの距離を歩くだけで死にそうでしたよ。

私は毎晩誰もいない時間に苦しみに耐えながらなんとかウォーキングをしていました。

家に帰るとあまりにも疲れ果て苦しかったので、シャワーを浴びて夜7時ぐらいにもう眠っていました。

リハビリ開始から3年後やっと通常の頭と体を手に入れた

やっと健康体になれた

長い苦しみからやっと光明が見え始めた

このようなリハビリを死にものぐるいで3年間やった結果、私はやっと普通の人と同じような精神と肉体を回復したのです。

リハビリを開始した当初は本当にこんなことできるかと悩み苦しんでいましたが、なんとか自分自身の決意を新たにして取り組んだ結果、リハビリは成功したことになります。

何度も辞めようと思っていましたが、死にものぐるいで継続して良かったと心から思っています。

再発が怖いので穏やかな生活を送っています

病気が再発しないように岡山の地でのんびり道楽生活をしています

現在は生活が非常に穏やかに安定していますが、再発が怖いので無理なことはしないようにしています。

仕事時間はどんなに長くても1日3時間以内で睡眠時間は1日に8時間以上眠るようにしています。

毎日まるで学生時代の夏休み状態です

毎日夏休みのような生活です

この生活習慣を継続している間は、精神的な苦しみや辛さというものは全くありません。

無理をすることなく生きることでほとんど再発の危険性もありませんし、自分の理想とする毎日が夏休みのような人生を送ることができるようになりました。

ゼロから人生を再スタートすれば案外何とかなる

人生はやり直しが効くことを知らないと地獄です

人間というものは、今まで生きてきた長い年月が自分に強い影響を及ぼしてしまい、自分を変えることができないでいます。

私も子供時代からの教育がなかなか抜けきらず、30歳を超えるまで死にたいほど苦しい状況を続けていました。

新しい自分に生まれ変わろう!

人間というものは何歳からでも新しい自分をスタートすることができますので、1度ゼロに戻って新しい人生を組み立てることもできるはずです。

今までの自分が最悪な自分であっても、新しい自分にいつからでもなることができますよね。

あなたは家庭や学校や会社で自由を失っていませんか?

支配の中で自分を見失って生きている

人間というものは、社会の中で苦しんで生きる動物ですので、社会から離れれば自由な世界を体感することができますよ。

人間の悩みというのは、家庭や学校、仕事で悩むことが非常に多くありますので、何とか社会に入らず自由に生きていく道を模索しないといけません。

しかし、社会人として生きていくだけが全てではないことを知らないといけないのです。

個人で商売をしたりフリーランスとして働くことも今の時代できますので、社会人オンリーの選択肢しかないと決めつけることはナンセンスですよ。

それがあなたの迷いにもなっている可能性があるのです。

私は社会寺をやめ、フリーランスとして生きていくことで本当の自分自身のやりたいことができ、自由を初めて知ることができました。

自分のやりたいことをやらなければ、人生意味がない

死ぬ前になって後悔したくないですよね

私は子供の頃から親の教育の元、親に従って生きていましたので、自分のやりたいことが全くできませんでした。

人に支配されて、人の命令を聞いて生きるというのは、まるでロボットのような人生です。

自分らしく、自分のやりたいことをやって生きるのが本来の自分ですので、絶対に自分を取り戻すために新しい道を模索するのは間違っていませんよ。

仕事の悩みは人生最大の悩みです

生きていくにはお金が必要となる

人間肉体を持って生まれてきていますので、生きていくためには当然食物を食べないと駄目です。

また最低限度必要な生活をするためにもある程度のお金は必要となりますので、仕事をして働かないといけないことになりますよね。

この仕事の部分で非常に死にたいほどの苦しみを持っている人は日本人では非常にたくさんいますよ。

私も社会の中で死にたいほど苦しんだ

私も大学を中退して社会人となって会社で働くときに、社会というものがこんなに苦しいものなのかと愕然としました。

日本人はお金を稼ぐことに他の民族よりも一生懸命になる性格のようです。

私は半ばブラック企業の中で毎日残業をしながら苦しい毎日を送っていましたよ。

現在は自宅でインターネットを使って仕事をしていますので、仕事量も時間も自分の自由になり本当に楽しくお金を稼いでいます。

なんとか仕事での死にたいほどの苦しみを解消しないとなかなか人生幸せを手にすることはできないですよ。

給料の方はそれほど重要視せずに自分の好きな仕事をしよう

どうしても仕事を選択する上で給料が高い仕事で働こうと思ってしまいますよね。

給料が高い仕事というものはどうしても忙しい仕事であったり苦しい仕事である可能性がとても高いです。

だから初めのうちはお金の事をするほど考えずに自分の好きなことを選択することがベストです。

好きなことで食べていくということと嫌いなことで食べていくということは人生を大きく変えてしまいますので、自分の好きな仕事で生活できるように取り組むことが重要です。

ブラック企業などの最悪の会社で働くよりも、もっと楽で落ち着いた仕事を選ぶことも重要ですよ。

多くのお金を稼ごうと思えば思うほどあなたの人生は死にたいほど苦しいものへと変わっていきます。

ぜひこの辺りのことを考えて仕事を選んでみてくださいね。

社会に属さなければ死にたいほど苦しまなくて済む

日本社会というものは死にたいほど苦しいもの

一般的に日本社会で生きて行こうとすれば、上層部からの支配が非常に強く自分の自由になることはほとんどないと心得てください。

自分が自由に生きたいと思ったら社会の中で属さない生き方というものも選択肢にあると思います。

厳しい世の中で生きていくということに関して全く問題ない人もいますし、自分の性格上耐えることができないと感じる人もいます。

私もお金を稼ぐということでこれほど苦しむということは納得いかないことなので、社会から離脱して生きていく選択肢を選びました。

一番理想的なのは社会に属さず生きていくということ

社会の中に入らず自由のプライベートの世界で生きていくということができる世の中となっています。

最近ではフリーランスという働き方が一般的になりつつあり、個人で自宅で仕事をしながらお金を稼ぐ方法が存在します。

私もフリーランスとして自宅でインターネットを使って生計を立てていますので、社会に入ることなく自由に生きることが可能です。

今ではブログを書きながら生活しています

憧れの自宅でブログを書きながら生活ができた

現在では自宅と周辺のカフェなどでブログを書いて広告収入で生活しています。

大学時代から文章を書くのが好きなので、自分の好きな文章を書いて生きていける最高の人生を手にれました。

それまではアルバイトをしたりサラリーマンで疲弊したりする人生でしたが、この2年ぐらいでやっと自分の理想の暮らしを実現することが可能になりました。

私のセカンドライフ(第二の人生)が始まった

今まで社会の中でエリートコースで生きてきた自分が、社会から離れ自由な幸せな世界で生きていくことへの大転換です。

本当にブログを書いて生活できる状況になった時、私は1人で風呂場で涙を流して喜びました。

人生は自分の行動力で、いくらでも自由に楽に生きていくことができます。

今までの私は、全てをあきらめて投げやりになり、全く行動していなかったということです。

やっと苦しい私の若い時代は終わり、最高のセカンドライフを実現することができたのです。

最後に皆さんに伝えたいこと

過去の自分を捨て去って新しい自分で生きよう!

精神的や肉体的に苦しい人生を送っている人は非常に多いと思いますが、今までの自分から脱却しないと、その死にたいほどの地獄の人生は続いていきます。

行動するということは、非常に勇気がいることですが、1度行動する癖をつけるとスムーズに行動ができるようになります。

それにはやっぱりある程度の訓練と考え方を学ばなければいけません。

苦しみから逃れることが一番大切

日本人の多くは何も考えることもなく、自然と社会の中で苦しんでいる状況が続いていますね。

取り返しのつかない精神的な病にかかる前に、すぐにでも苦しい状況から離れ、自分らしい生き方を模索しないといけませんよね。

私も30年間苦しい人生を歩みましたが、残り40年間は絶対に自由な世界で幸せに生きてやろうと思っています。

皆さんもぜひ幸せな世界へと1歩を踏み出してください。

できないのではなくて、行動しないだけですよ。

本当の自分は自分しか知らない

人と比較して、自分が優れていると誤解するということは、人に支配されていることです。

本当の自分の求める楽園のような人生を手に入れることは、決して間違ったことではありません。

さあ、今日から本当に自分へスタートを切りましょうね!