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好きなように生きていきたいあなたは常識人ですよ【間違いではない】

好きなように生きたい

私たちは毎日何かに支配されて苦しみながら生きていますよね。

私も子供の頃から両親に支配され社会に支配され苦しい人生を歩んでいました。

小さな頃に大人になれば自由になれると思い一生懸命生きてきましたが、結局二十歳を迎えて成人になっても自由に生きていくことは結局できませんでした。

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人生というものは自分の思うとおりにはならない

私は人に支配されることが嫌でできるだけ孤立して子供の頃から生きていましたが、結局弱い立場であることには変わりはなく、親や学校から自立することも全くできませんでした。

自由というものは自分がやりたいことをして生きていくことと同じことですが、好きなように生きていきたいという欲望はそう簡単にはかないませんよね。

私は大学時代に投げやりになってしまい、社会というものに嫌悪感を持つようになりました。

大学を中退して途方に暮れていた時に、私は日本社会というものは自分の思う通りに生きていくということは困難だと直感したのです。

好きなように生きていくということはやりたいことを仕事にすることだ

大学の6回生になり私は一人で延々と悩み苦しむことになりました。

その時に気づいたことがあります。

それは好きなように生きていくということは自分のやりたいことを仕事にするということです。

私は幼少期から自分の意思で何かをやったことがほとんどなく、全て友達の意見に左右され両親に支配されて行動していました。

結局自分が何がやりたいのかがはっきりしなければ、知らない間に人に支配され自由を失ってしまうということです。

私はその大学生時代に自分の意思で自己決定できない自分に対して、どうすることもないような劣等感に苛まれたのです。

まずは本当に自分がやりたいことを見つけなければならない

私はその時になって初めて、本当に自分のやりたいことは何なのか悩み苦しむようになりました。

ただ社会が悪いだとか親が悪いだとか言っていても始まらず、本当の自分の自立心を高めてやりたいことを見つけなければ社会的弱者になることを確信したのです。

私のやりたいことは単純に、人間関係をあまり持たず自由にお金を稼ぐことでした。

その当時はインターネットが普及し始めて、ネットでお金が稼げる時代となっていきました。

私は心の底でパソコンを使って仕事がしたいと思うようになっていたのです。

しかし行動しないと何も生まれない

私はパソコンを使って仕事がしたいと頭の中では思っていましたが、どうしてもそれを率先的に行動に移すことができませんでした。

私は本当にやりたいことが見つかったにも関わらず、行動に移すことができないという原因から自分の夢を追い求めることもしませんでした。

ただパチンコをしたりゲームをしたりする日々を送っていたのです。

これでは好きなことを仕事にして自由に生きていくことさえできません。

自分の理想を追い求めるということは、自分の足で行動を起こすことに他ならないからです。

社会人になって本当の地獄に気づいた

結局大学を中退して社会人になり私は普通のサラリーマンとして働くことになりました。

しかし仕事がなかなかうまくいかず、自分が苦手だった上司との人間関係も悪くなる一方でした。

好きなように生きていきたいと頭の中では思っていましたが、全く自発性がなく自分の行動力のなさに毎日悩み苦しんでいたのです。

社会というものは上司のために一生懸命働き、自分の意見など通ることもなくただ馬車馬のように働き続けなければいけません。

そんな社会人生活を3年ほど送っているうちに、私は次第に精神的に参ってしまい自律神経失調症を患うようになっていたのです。

医者に通うと仕事をやめてくださいと言われました

社会人3年目で自律神経失調症がひどくなり、私は医者に通うようになりました。

主治医の先生は私にこう言いました。

「今の仕事を辞めてしばらく家で療養してください。」

私は会社に退職届を出し敗北者として自宅で療養することになったのです。

その時になって改めて大学時代にパソコンを使って自宅で仕事がしたいことを思い出しました。

私は穏やかな生活を送りながら、パソコンでできる仕事を始めて探そうと決意したのです。

好きな仕事をしているとこんなに幸せなのか?

私は子供の頃から本を読むのが好きで、文章を書くことが結構得意でありました。

パソコンでどんな仕事があるのか検索していると、ライターの仕事というものがあり、文章を書くだけでお金になるそうです。

これだったら自宅で療養しながらのんびり仕事ができると思い、私はすぐにライターとして契約して他人のブログの文章を書くことになりました。

サラリーマン時代と比べると、稼げるお金は三分の一ぐらいでしたが、自分の好きな時に仕事ができる開放感と、上司の人がいない自由が何とも言えないほど心地よかったです。

現在ではブログを書きながら好きなように生きています

現在ではライターの仕事をしながら自分のブログを書いたりしています。

好きなことで生きることができるようになって、私は幼少期時代から抱いていた精神的な苦しみから解放される運びとなりました。

好きな時に自由にブログを書きながら、少ないですが広告収入を稼いでいます。

多くのお金を稼いでいることはありませんが、それでも好きな仕事をしながらのんびりと生きることができるようになりました。

以前の自分から比べれば圧倒的な自由と幸せを獲得することができ、私は生まれて初めて毎日の生活が幸せだと感じるようになったのです。

いつも何かに追いかけられているイメージを持ちながら生きてきましたが、パソコンで仕事がすることができるようになりそれは消え去って行きました。

好きなことで生計を立てるということは、改めて幸せだと実感することができたのです。

皆さんも好きなように生きていきたい思いを捨てないでくださいね

人間生きていくには嫌なことをしないと駄目だという洗脳から目覚めなければいけません。

私たちは日本に生まれて、子供時代から嫌なことを当たり前にしながら生きないといけないと教えられてきました。

結局それは社会の洗脳であり、本当は好きなように生きていきたいという気持ちは間違いではないのです。

この気持ちを失ってしまうと、人生というものはあまり幸せなものでなくなってしまいます。

本当に自分がやりたいことを仕事にしても問題はなく、例え多くのお金を稼げなくなってしまってもそれでも幸せだと実感できるはずですよ。

やりたくない仕事をしながら不幸を感じて生きるよりも、自分のやりたい仕事を思う存分しながら充実感を持って生きていく方がはるかに最高なのです。

目上の人がこうしなければいけないということは、それは絶対ではないことを肝に銘じてください。

あなたがやりたいことを好きなようにしても問題ないのですよ。

是非社会や目上の人からの洗脳やマインドコントロールから抜け出しましょうね。

そこには最高に自由な世界が待っていますよ。